7月, 2015年

不倫の目的はセックス

2015-07-22

不倫をする人の目的は1つしかありません。セックスをしたいから不倫をするのです。
ここで間違ってはいけない事は不倫をする=離婚をしたいという考えではないという事です。
むしろ離婚をする気は全くないけれど欲求不満を抱えているのでそれを解消したいというわけです。
結婚生活はセックスの相性を重視する事はありません。お金だとか価値観だとか、子供や家族、親戚づきあいなど
他にクリアしなければいけない事柄がたくさんあり、そちらをクリアしてくれているのであれば
セックスレスでも構わない、セックスぐらいは他で解消すればいいと考えるわけです。
恋愛と結婚は別という言葉はよく耳にしますが、それにセックスと恋愛と結婚は別というふうに加えられるでしょう。
なので不倫をする場合はセックスのみの関係で割り切る事が大切です。
女性の中にはまるで恋愛を望むような雰囲気を出す人妻がいないではありませんが、
そこで望む恋愛とは本気の恋愛とは異なり疑似恋愛です。
若い頃を思い出してデートをしたい、男性からちやほやされたい、甘えたい、
また疑似恋愛によってセックスがより興奮する、気持ちよくなる事が出来るという作用もあるようです。
そんな気持ちも同時に満たして欲しいという願望があるだけで、男性の方もその疑似恋愛を誤解して
本気になってしまってはいけません。
不倫で本気になってしまうと待っているのは修羅場だけなのです。
面倒な関係が嫌だからこそみんな不倫サイトを利用しているのですから、その辺の暗黙の了解は必ず守るようにしましょう。
不倫の目的はセックスだけなのです。

不倫の方が簡単

2015-07-22

出会いを求める場合に不倫だと普通の出会いと比べるとハードルが高いと思う人もいるかもしれません。
確かに不倫をするのはちょっと・・・・・と抵抗を覚える人もいるかもしれませんが、
フリーの人がセフレを作るのと既婚者が不倫相手を作るのとではどちらが簡単なのか?というと
圧倒的に後者です。
なぜかというと安心感の違いかもしれません。
ネットで知り合う相手ですから相手がどんな人なのか分かりません。いい年をして定職にもつかずにフラフラ
して結婚も出来ない人と結婚をしてしっかり家庭を築いている人、アットホームなパパという印象がある人と
なら既婚者の方が魅力的な男性ですし、トラブルに発展する事もなさそうと思うでしょう。
それに守るべき家庭があるのですから不倫相手にのめり込んでストーカーになってしまったり、
盗撮してネットでバラ巻かれたくなかったらお金を払えと恐喝なんてしそうにありません。
女性も不倫の場合なら相手も不倫の方が不倫の心得も分かってくれるだろうという意識もあるでしょう。
つまり総合的に判断して既婚者の男性の方がいいと思う女性が多いのです。
不倫サイトなら不倫をする事に抵抗がない人だけが集まりますし、
その数は意外とたくさん存在するので相手探しに困るという事にはならないでしょう。
女性はセフレは欲しいけど安全面を重視しています。
だからトラブルに発展しそうな男性は選びませんし、トラブルとは無縁そうなのが家庭的な男性だという事です。
また逆に男性も不倫相手を探す時のターゲット層を人妻に絞り込むと出会える可能性はかなりアップします。

ルールは自分が決めるもの

2015-07-22

社会にはさまざまなルールが存在します。ルールがなければ社会は無秩序になってしまいますから
大勢の考えの違う人達が一緒にいるためにはルールが必要である事は分かりますし、
また法律はルールの中でも一番守らなければいけない人間としての最低限のルールだと言えるでしょう。
しかし社会のルールの中ではいけない事とされていても、実際に自分にとっては必要不可欠であるという事も
少なくはありません。例えば不倫について考えてみましょう。
不倫は社会的にはしてはいけない事です。時代によっては夫以外の相手とセックスをする事は姦通罪として
犯罪になった時代もありました。今ではそこまで厳しくありませんが、芸能人が不倫をしていた事がバレると
大勢の人は非難しますよね。世間体からするとバレたら大変だからしない方がいいルールに分類されるでしょう。
ですがこんな状況だったらどうでしょうか?
家族とは家庭内別居状態でほとんど顔も合わす事はない。だけどお互いの家族や子供のためには離婚をする事が出来ない。
だけどもう妻には愛情を感じないのでセックスレスの状態が長く続いていて欲求不満もいい加減溜まってきている。
それをひたすら我慢する事があなたにとっていい事なのでしょうか?
本来寛げるはずの家の中でも寛ぐ事が出来ないわけですからストレスもたまるでしょう。
そんな欲求不満とストレスの解消の手段として息抜きを不倫相手に求める事がそれほど悪い事だとは思えないのです。
不倫相手のおかげでまた明日も頑張ろうという活力をもらえるのであればそのルールは例外として自分の中から
除外してもいいのではないでしょうか?

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